節分祭
お祭り・行事
築地神社
| 開催時期 | 毎年2月3日ごろ(節分の日) |
|---|---|
| エリア | 愛知県名古屋市港区・千鳥(地下鉄名港線「築地口」駅周辺) |
| アクセス | 地下鉄名港線「築地口」駅2番出口から徒歩約6分。お車の場合は名四国道築地口ICから約3分。(公式サイトが見つからなかったため、名古屋市港区公式サイトの紹介ページを掲載しています) |
概要
築地神社は昭和13年(1938年)、海の神である素戔嗚尊の御分霊を勧請して創建された、名古屋港の総鎮守です。名古屋港の発展とともに各地から移り住んだ人々が心を寄せ合えるようにという願いを込めて創建されたと伝えられ、現在も港にゆかりのある人々の信仰を集めています。毎年2月には豆まきで厄払いをする「節分祭」が行われます。
見どころ
豆まき:節分の日に境内で豆まきが行われ、一年の厄払いと福を祈願します。
港の総鎮守:名古屋港の守り神として、海運や港にゆかりのある人々からの信仰を集めています。
名古屋みなと祭との関わり:毎年7月の「名古屋みなと祭」の時期には、輪くぐりなどの行事も行われます。
例祭:毎年10月ごろには例祭が営まれ、名古屋港殉職者慰霊祭も行われます。
主な日程(例年の目安)
|2月3日ごろ| 節分祭(豆まき)
掲載情報は公開情報をもとに作成しています。最新の開催日時・詳細は各寺社の公式サイトなどでご確認ください。

