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三重県
伊勢神宮(内宮)(三重県伊勢市)のお守り【くちコミ付き】
伊勢神宮のお守りはそれほど種類が多くのないのですが、一つ一つのデザインは凝っています。その一つが『厄除けお守』です。こちらは先が少しとがっていて、剣祓(けんはらい)をかたどっているのでしょうか? また『開運鈴守』は袋型です。そして伊勢神宮と言えば、やはりご利益がありそうなのは御神札でしょう。写真は『剣祓』ですが、家内安全や商売繁盛のお祓いがされています。 -
三重県
松尾観音寺(三重県伊勢市)のお守り・おみくじ・絵馬【くちコミ付き】
約1300年前の奈良時代始め(712)、当時の高僧「行基」が伊勢神宮参拝の折に創建したお寺です。本堂裏にある二つ池(龍池)には、それぞれ東に雄龍・西に雌龍が住んでいると云われています。『縁結びお守り』も龍神が描かれています。観音様を守った龍神の力で、困難な恋愛も全力で守ってくれそうです。 -
三重県
継松寺(三重県 松阪駅)の厄除けお守り【くちコミ付き】
聖武天皇が42歳の厄年の際、行基菩薩の勧めでこちらの本尊の如意輪観音に祈願したことから、厄除け観音として知られています。『厄除け守札』は古くから継松寺に伝わるお守りで、昔は厄年の女性はかんざしにして、厄年の男性は帽子に差して帰路についたと云われています。 -
三重県
本居宣長ノ宮(三重県 松阪駅)の学業成就お守り・絵馬【くちコミ付き】
江戸時代日本の国学者、本居宣長(もとおりのりなが)を祭神とする神社です。古事記を読み解き、思想や歴史にも多大な影響を残した人物で、この『宣長おまもり』や『学業成就守』などがあります。また絵馬にも『本居宣長の絵馬』がありました。 -
三重県
松阪神社(三重県 松阪駅)の招き猫お守り【くちコミ付き】
三重県松阪市のほぼ中央に位置し、1000年以上も続く神社です。松阪の絵師、榊原匡章(さかきばら きょうしょう)さんが描いた招き猫がお守りとなっています。なんだか引き込まれるような、無表情なのか笑っているのかが分からない、不思議な招き猫です。 -
三重県
太江寺(三重県伊勢市)のペットお守り【くちコミ付き】
『たいこうじ』と読みます。境内にはペット供養の愛受院というお堂があり、ペットのお寺としても知られています。お守りにも『ペット御守』があり、健康長寿・家内招福のご利益があります。またチェーンやお守りは柔らかい樹脂で包まれており、ペットを傷つけることもありません。 -
三重県
月夜見宮(三重県 伊勢市駅)のお守り【くちコミ付き】
伊勢神宮の外宮から徒歩10分ほどのところにある神社です。静かな境内には人も少なく、ある意味で伊勢神宮よりも神域としての空気が漂っているように思います。お守りはとてもシンプルな、お札型でした。 -
静岡県
来宮神社(静岡県 来宮駅)の浮気除けお守り【くちコミ付き】
樹齢二千年の大楠を御神木とする神社です。楠の葉は昔から防虫剤として利用されていたことから、浮気虫・賭博虫など悪い虫を退ける『邪虫除けお守り』があります。また『禁酒』の神としても古くから信仰され、禁酒の祈願をされた方には『禁酒の御神札と紙神札、小さな木神札』が授与されます。 -
静岡県
大洞院(静岡県周智郡)森の石松のお守り
清水次郎長の子分四天王の一人で、弱者の味方となった森の石松のお墓があるお寺です。この石松のお墓を削って持ち帰ると勝負事に強くなると云われ、多くの人に削られた結果、現在の墓は3代目となっています。また『初代のお墓の石が入った勝運ストラップ』も頒布されています。 -
静岡県
矢奈比賣神社(静岡県磐田市)のペットお守り
国指定重要無形民俗文化財にも指定され、天下の奇祭と呼ばれる「見付天神裸祭」で有名な神社です。怪神(巨大な老ひひ)を退治した犬の悉平太郎伝説が残されており、関係しているかは分かりませんが、お守りの授与所では『ペットの健康守』も頒布されています。
