お守り– tag –
-
京都市
晴明神社(京都市 今出川駅)のお守り
平安時代の天才陰陽師、安倍晴明を祀る神社です。晴明神社は安倍晴明の屋敷跡で、晴明が式神を隠した一条戻り橋もすぐ近くにあります。お守りや境内にあちこちに描かれた星型のマークは晴明桔梗と呼ばれており、天地五行(木・火・土・金・水)の象徴です。 -
京都市
地主神社(京都市東山区)の縁結びお守り
縁結びでは京都でも特に人気の高い神社だけあって、縁結びのお守りも出会いや愛を深めるお守りなど、目的別に多数そろっています。また恋占いおみくじも用意されています。 -
京都市
車折神社(京都市 車折神社駅)のお守り・絵馬
車折神社は「約束を違えないこと」を守護する神社です。車折神社のお守りには、『祈念神石』という特別な霊力を持つとされる石が入っています。この石が商売繁盛や縁結びなどの願いを叶えてくれます。 -
京都市
藤森神社(京都市 藤森駅)の競馬お守り・絵馬【くちコミ付き】
早良親王が天応元年(781年)に陸奥の反乱に対し、征討将軍の勅を受けて藤森神社に祈誓出陣したことに由来する駈馬神事が行われるなど、馬と関わりの深い神社です。お守りも駆馬守り(賭馬守り)や勝馬祈願札、勝馬純金守、左馬ストラップ守、勝馬祈願絵馬など、競馬に関するお守りが多数あります。 -
京都府
飛行神社(京都府 八幡市駅)の飛行お守り
明治24年(1891)にライト兄弟より12年も早く飛行実験に成功した二宮忠八が、航空事故の防止・犠牲者の冥福を祈るために私財を投じて建設した神社です。お守りは『飛行お守り』が授与されています。 -
京都市
釘抜地蔵(石像寺)(京都市上京区)のお守り・絵馬
本尊の石造地蔵菩薩立像はもろもろの苦しみを抜き取ると仏として信仰されていましたが、もともとは「苦抜地蔵」と云われていたのが「釘抜地蔵」になり、今に至っています。本堂の壁には釘抜きの絵馬がびっしりと奉納されています。またお守りも釘抜きが描かれた図柄になっています。 -
京都市
清水寺(京都市東山区)のお守り・おみくじ【くちコミ付き】
清水の舞台で有名な、京都で最もメジャーと言えるお寺です。清水寺のお守りは種類は多くありましたが、結構スタンダードなお守りが多かったです。ちょっと変わっていたのが、『大黒福守』です。室町時代から伝わる出世大黒を模して作られたお守りですので、持っていると仕事運が舞い込みそうですね。 -
京都市
御髪神社(京都市 嵐山駅)のお守り・絵馬【くちコミ付き】
日本初の髪結い師であり、徳川家康の髪を結い「一銭職」の名前を許された、藤原采女亮政之(ふじわらうねめのすけまさゆき)を祭神として祀る神社です。名前の通り髪にご利益があり、髪に関する悩みを持つ方や美容師などが訪れています。お守りも櫛の形をしたお守りがあります。 -
京都市
八坂庚申堂(京都市東山区)のくくり猿お守り【くちコミ付き】
庚申さんは猿がお使いとされていますが、こちらではこの猿の姿を象った、『くくり猿』というお守りが授与されます。猿はここでは欲望の象徴ともされ、くくり猿はまさにお猿さんが手足をくくられて動けない姿をあらわしています。欲望を抑えることで願いを叶える。また「猿結び=縁結び」としてのご利益もあるお守りです。 -
京都市
法輪寺(京都市 嵐山)の携帯・スマホお守り【くちコミ付き】
嵐山の中腹にあり、十三詣りで知られているお寺です。9月9日の重陽の節句限定で、『茱萸(ぐみ)袋』というお守りが授与されます。これは香袋に本尊の虚空蔵菩薩が好きな菊の花が入ったお守りで、長寿のご利益があります。また、法輪寺の境内には電気・電波を守護する鎮守社「電電宮」があることから、携帯電話に関するお守りも多数あります。
