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京都市
赤山禅院(京都市左京区)のお守り・おみくじ・絵馬【くちコミ付き】
京都の表鬼門に位し、赤山大明神(陰陽道の祖神・泰山府君)を祭祀するお寺です。福禄寿神でもあるこの神様にあやかり『福禄寿神お姿みくじ』があります。福禄寿は手描きで一体一体表情が違っており、おみくじを読んだ後はお守りとすることもできます。 -
京都市
熊野若王子神社(京都市左京区)のお守り・おみくじ
6色のマッチ棒でその日の運勢を占う、『おみくじマッチ』があります。また梛(ナギ)の木の葉で作られ、すべての悩みをナギ倒すと言われる『梛御守』もあります。 -
京都市
白峯神宮(京都市 今出川駅)の球技上達お守り
境内社に鞠の守護神である「精大明神」を祀り、「蹴鞠保存会」により今も毎年4月14日と7月7日に蹴鞠の奉納が行われている神社です。この平安時代から伝わる日本の伝統球技にあやかり、球技上達を祈願した『闘魂守』が授与されています。 -
京都市
出世稲荷神社(京都市 大原)の出世お守り
幼い頃から稲荷五社の神を信仰し、一介の草履とりから天下人へと出世した豊臣秀吉が、関白となった時に勧請した稲荷社を元とする神社です。秀吉にあやかり、名前の通り出世にご利益があります。『開運出世鈴』は可愛らしさが人気の鈴のお守りで、出世には興味はないという人にも可愛らしさから求めてしまうそうです。 -
京都府
三室戸寺(京都府宇治市)のお守り
「かぐや姫」の名付け親は、この地にいた「三室戸斎部秋田」という翁だったことから、竹の中に赤ん坊が入った『かぐや姫守』が授与されています。このお守りを身につけていると良縁に恵まれ、かぐや姫のような可愛く人に愛される人に成るとのことです。 -
京都市
今熊野観音寺(京都市東山区)のお守り
頭痛に悩む後白河法皇が祈願したところ、枕元に観音様が現れて頭痛を治したと言われることから、頭にご利益のあるお寺です。授与品で特殊なものに、『枕宝布(枕カバー)』があります。子供用には「智慧授け、学業成就、諸芸上達、身体健康」、大人用には「頭痛封じ、ぼけ封じ、開運厄除、健康長寿」などの祈祷がなされた特別製です。 -
京都府
金戒光明寺(京都市左京区)の囲碁上達お守り【くちコミ付き】
遣唐使の吉備真備は唐の囲碁名人と対局したと伝わり、お寺では毎年囲碁大会も開かれています。そのため囲碁上達を僧侶が祈願した『囲碁上達ストラップ』も授与されています。白黒の4つの数珠と、先についた碁石。囲碁好きには嬉しいお守りです。また物事に白黒はっきりつけたい方にもおすすめだそうです。 -
京都市
由岐神社(京都市 鞍馬駅)の天狗お守り・おみくじ
牛若丸が天狗の元で修行をしたなどの天狗伝説で有名な鞍馬の鎮守です。お守りも天狗関係のものがあり、交通安全や厄除けなどがあります。またオリジナルの『天狗みくじ』がありますが、これは天狗のキーホルダーの中におみくじが入ったもので、おみくじを読んだ後はキーホルダーとしても使えます。 -
京都市
武信稲荷神社(京都市 二条駅)の坂本龍馬お守り・絵馬
坂本龍馬とおりょうの縁結びの話が伝わる神社で、二人が描かれた縁結びの『龍馬守り』や『龍馬絵馬』があります。 -
京都市
檀王法林寺(京都市 京阪三条駅)の招き猫お守り
檀王法林寺には、主夜神(しゅやじん)尊という神様がまつられていますが、夜を守る神様であることから闇夜に眼を光らせる黒猫が結びついたのか、古くから黒猫が御使いであるとされています。このためお守りも『招き猫お守り』や『招き猫ストラップ』などが用意されています。
