金剛三昧院

金剛三昧院は和歌山県の高野山にある宿坊です。境内には国宝の多宝塔や重文の経蔵、四社明神社、客殿などが建ち並び、世界遺産にも登録されています。
西国愛染巡り十七番(満願)のお寺でもあり、御朱印にはご本尊の愛染明王とその梵字が書かれています。
宿坊の詳細は、以下の記事をご覧ください。
高野山随一の貴重な建築物が並ぶ金剛三昧院(和歌山県)の宿坊高野山の宿坊で、北条政子が源実朝(鎌倉幕府三代将軍)の菩提を弔うために寄進した寺院です。国宝の多宝塔は日本三名宝塔の一つに数えられ、重文の経蔵、四社明神社、客殿…

