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群馬県
冠稲荷神社(群馬県 細谷駅)のお守り【くちコミ付き】
縁結び・子宝祈願にご利益のある神社です。その月毎に境内に咲く花や葉を入れ、巫女が奉製した『月替わりの縁守(えにしまもり)』が、毎月限定100体で授与されています。 -
群馬県
忠治地蔵(群馬県吾妻郡)の勝負運向上お守り
江戸時代の博徒、国定忠治が大戸の関所を破り、12人の子分と共に磔刑にされた地で、祀られているのがこの忠治地蔵です。こちらの地蔵像や墓石を削って持ち帰ると、勝負運が強くなると云われています。 -
群馬県
中之嶽神社(群馬県甘楽郡)の野球お守り
中之嶽神社では三百年以上もの間、この縁日に甲子祭が執り行われています。なかでも高校球児の憧れの地、甲子園球場も甲子の年に完成して甲子園球場と名付けられたことから、中之嶽神社の甲子祭では野球選手が怪我なく元気に野球をできるようにと、特別にお祓い祈祷した『野球御守』が授与されています。 -
群馬県
熊野神社(群馬県安中市)のお守り・縁起物
群馬県と長野県との県境、碓氷峠にある神社です。熊野の神様の使いである八咫烏にちなんだ『烏午王札(からすごおうふだ)』というお札があります。これは御神札の元祖とも伝えられ、戦国時代には武田信玄などの戦国大名から一般庶民の間まで「起請文」の用紙として用いられ、熊野御師や熊野比丘尼により各地に頒布された歴史のあるお札です。 -
群馬県
山名八幡宮(群馬県 山名駅)のお守り・縁起物
安産と子育てに縁起のある、創建830年の歴史ある神社です。南北朝の時代、後醍醐天皇の孫君長親王も、安産・子育ての祈願に訪れたと記されています。また供えると必ず安産だと云われる二股大根信仰も有名です。『虫きり鎌のお守り』は山名八幡宮に古くから伝わる代表的なお守りで、描かれている獅子頭は、虫きり・子育てのシンボルです。 -
茨城県
大杉神社(茨城県稲敷市)の競馬お守り・絵馬
境内にある勝馬神社は古くは馬櫪社と呼称された馬体を守護する神社で、大杉神社の境内に遷されたものです。騎手、調教師、馬主等の競馬関係者をはじめ競馬ファンが多く参拝しており、お守りや絵馬にも本物の馬蹄が付いた『馬蹄絵馬』や『勝馬守』などがあります。 -
茨城県
筑波山神社(茨城県つくば市)の羽根突きお守り【くちコミ付き】
お守りで女性に人気が高いのは『つくばね守』です。天照大神(あまてらすおおみかみ)が筑波山神社の祭神、伊邪那岐、伊耶那美から賜った『つくばね』の実で、月読尊(つくよみのみこと)と羽根突きをして遊んだ縁起により、筑波山は羽根突き発祥の地とされています。 -
茨城県
龍ヶ崎八坂神社(茨城県龍ケ崎市)の花のお守り
除難・厄除けの守り札として、『花御札』が授与されています。これは正月の松、2月の梅、3月の桃、4月の桜、5月の杜若(かきつばた)、6月の夕顔、7月の笹竹、8月の沢瀉(おもだか)、9月の菊、10月の芒(すすき)、11月の紅葉、12月の椿と季節の花が描かれた札で、月毎に変えて玄関・床の間等に飾ります。 -
神奈川県
鶴岡八幡宮(神奈川県 鎌倉駅)のお守り【くちコミ付き】
源氏の氏神として京都の石清水八幡宮を鎌倉に祀ったのが始まりで、今では鎌倉のシンボルとも言える大きな神社です。『鳩守』や『をだまき守』、『身上安全守』、『幸信守(さちめーるまもり)』など、多くの種類のお守りがあります。 -
神奈川県
江ノ島神社(神奈川県藤沢市)のお守り・絵馬【くちコミ付き】
江ノ島の島内ほぼ全域を境内とする神社です。五頭龍(ごずりゅう)という龍神が空から舞い降りた天女に恋をし、心を入れ替えて悪さを止めたという話が伝わり、縁結びにご利益があります。また日本三大弁財天と言われる裸の弁天様(妙音弁財天)は、音楽や芸能の上達にご利益があります。
