お祭り・行事
砂川神社
| 開催時期 | 例年8月下旬ごろ(例祭日:8月26日) |
|---|---|
| エリア | 北海道砂川市・東5条南 |
| アクセス | JR函館本線 砂川駅から徒歩圏内(砂川市東5条南)。神社自身の公式サイトが確認できなかったため、北海道神社庁のページで代用しています。 |
概要
砂川神社は、明治24年(1891年)に三吉神社として祀られたことに始まる。大神宮の遥拝所として設立された後、明治34年(1901年)に奈江神社と称し、明治39年(1906年)に現在の砂川神社へ改称した。昭和19年(1944年)には県社に昇格している。昭和36年(1961年)の火災で本殿・拝殿を焼失したが、昭和41年(1966年)に再建され、現在に至る。
見どころ
再建された社殿:昭和36年の火災で焼失した本殿・拝殿は、昭和41年に再建され、今も砂川の氏神として大切に守られている。
三柱の祭神:天照大神・豊受姫命・大國主命の三柱を祀り、開拓期からの歴史を今に伝える。
例大祭の神事:例祭日の8月26日前後に神事が執り行われ、地域の人々が参拝に訪れる。
主な日程(例年の目安)
| 8月26日ごろ | 例大祭
掲載情報は公開情報をもとに作成しています。最新の開催日時・詳細は各寺社の公式サイトなどでご確認ください。
